京都で民泊の運営代行なら【Seven Life】!他社との比較でも割安(運営代行業8%)~民泊とゲストハウスの違い~ | 京都で民泊するなら

京都で民泊の運営代行なら【Seven Life】!他社との比較でも割安(運営代行業8%〜)

※簡易宿所も駆け付け要件義務づけに伴い 

フロント(玄関帳場)の施設外設置対応(場所用相談)

~民泊とゲストハウスの違い~

京都は毎年多くの旅行客が訪れる大人気観光スポットです。そのため、宿泊施設の需要も高く、民泊を運営するにはぴったりの場所となっています。

京都で民泊の運営代行を依頼するなら【Seven Life】をご利用ください。民泊サイトへの登録手続きはもちろん、清掃代行や問合せ対応といった業務まで対応させていただきます。

こちらでは、民泊と比較されることが多いゲストハウスとの違いについてご紹介いたします。

気になる人も多い「民泊」と「ゲストハウス」の違いとは?

民泊=ゲストハウスと思っている人も多いですが、実はこの2つには大きな違いがあります。そもそも、民泊施設は「賃貸借契約利用施設」で、ゲストハウス(簡易宿所)は「宿泊施設」です。

宿泊するときに交わす契約方法も、民泊は民法・借地借家法、ゲストハウスは旅館業法の範疇と異なるのも特徴です。その他、場所・宿泊日数・設備・広さの違いなどもあります。

  • 民泊:一部の限られた国家戦略特別区内でのみ運営が可能で、7日以上でなければ宿泊できません。カウンターの設置は不要で、広さは1名あたり25平方メートル以上必要です。
  • ゲストハウス:日本全国どこでも運営可能で、1泊から宿泊できます。カウンターが必要で、広さは1名あたり3.3平方メートル必要です。

ゲストハウスと民泊の違いを項目別にご紹介!

運営できる場所

ゲストハウスは、条件が合致したらどこででも営業可能ですが、民泊は、一部の限られた国家戦略特別区内のみでしか運営できません。もちろん京都府は対象地域になっていますので、ご安心ください。

宿泊日数

宿泊日数にも違いがあります。民泊は7日以上の宿泊で利用できますが、ゲストハウスは制限がありません。1泊からでも利用可能です。長期で利用することが前提にあるので、一般的に、1泊の値段が安いのは民泊の方です。

設備

設備の違いと言っても、入口付近にカウンターを置く必要があるかどうかですが、ゲストハウスの施設には必要で、民泊施設の場合には必要ありません。

広さの違い

それぞれの施設で、1名あたりの必要な広さが決められています。ゲストハウスは3.3平方メートルで、民泊施設には、25平方メートル以上の広さが必要です。

京都で民泊の代行なら【Seven Life】!地域密着のおすすめのサポートでゲストハウスの開業にも対応

京都で民泊の代行なら【Seven Life】!地域密着のおすすめのサポートでゲストハウスの開業にも対応

京都で民泊の運営を代行する【Seven Life】は、土地勘があるからこそできる地域密着のサポートが魅力です。

民泊の経営では、東京や大阪の代行運営会社に相談する人も多いですが、地元の会社に任せると、対応の早さ・稼動力の向上とメリットも多くあります。

地域の特徴を熟知した上でおすすめのサポートを提供しますので、オーナー様もご安心下さい。また、【Seven Life】ではゲストハウス開業に向けたサポートの相談も無料で承っています。

予約管理や鍵の受け渡し、清掃手配なども行いますので、気軽にご相談下さい。

民泊代行のサービス内容を一部ご紹介

運営準備
  • 民泊サイトへの新規登録
  • アカウントの作成・管理
  • 英語表記のお部屋紹介文(リスティング)、アクセスマップ、ハウスマニュアル等の作成
管理面
  • 予約管理
  • レビュー管理
  • 問合せ対応
  • 鍵の受け渡し(別途、料金設定あり ※平成30年6月15日より新規・旅館業取得は敷地外フロントでも対応)
その他
  • チェックアウト後のお掃除
  • 民泊の価格調整
  • レビュー、予約率UPのためのご相談

京都で民泊の運営代行の比較にお悩みの方は【Seven Life】へ

京都で民泊の運営代行の比較にお悩みの方は【Seven Life】へ

京都民泊をお考えなら、京都限定の運営代行会社【Seven Life】をご利用下さい。

代行業務では、リスティング・マニュアル・ウェルカムガイドの作成、ゲストへのメール対応、価格調整、清掃、備品補充、トラブル対応など様々な業務に対応します。

比較ポイント1. 地域密着
【Seven Life】は京都エリア限定で民泊運営代行サービスを行っているため、いざというときのサポートも安心です。

比較ポイント2. 初期費用0円・運営代行費15%
他社の場合、運営代行費20%~30%かかってしまいますが、【Seven Life】では初期費用0円・運営代行費15%とお安くご提供しております。

比較ポイント3. 英語での案内が可能
民泊を運営するにあたり、外国からいらした旅行客への対応が不安という方は少なくありません。しかし、【Seven Life】では、英語での案内や説明もできますので外国のお客様対応も安心してお任せいただけます。

その他、物件の管理面などもしっかりとサポートいたしますので、京都で民泊の運営代行をお考えならご相談下さい。詳細はこちらからお問合わせいただけます。

民泊の運営代行は京都【Seven Life】 記事一覧

京都で民泊・ゲストハウスの経営や代行のご相談なら【Seven Life】まで

社名 合同会社Seven Life(英文表記 Seven Life LLC)
所在地 〒612-0005 京都府京都市伏見区深草森吉町24番地30号
代表社員 峯田 敏雄
電話 075-741-8320
メール info@sevenlife7.com
URL http://sevenlife7.com
概要 京都で民泊の代行をお考えなら【Seven Life】をご利用ください。代行業務では、リスティングをはじめ清掃、備品補充、トラブル対応など様々な業務に対応します。